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佐賀県内で外来種「オオクビキレガイ」(カタツムリ)が繁殖。野菜に被害。福岡県、和歌山県、千葉県、岡山県、広島県でも。

この黒い外来種のカタツムリを見たら要注意!。

西日本を中心に繁殖して、
ホウレンソウやシュンギク、レタスが食害に
あったりしているようです。

お庭に入ってきませんように。。。!



佐賀県内で近年、外来種の「オオクビキレガイ」とみられるカタツムリが繁殖し、食害が問題になり始めている。

国立環境研究所(茨城県つくば市)によると、オオクビキレガイは地中海沿岸原産で、殻が細長く2~3センチの円筒状で、黒っぽい体が特徴。雑食性で、植物に加え、他のカタツムリやナメクジも食べるが、詳しい生態は分かっていない。

国内への侵入経路や時期も不明だが、1988年に福岡県北九州市で初めて確認された。その後、和歌山や千葉県などでも見つかり、昨年は岡山や広島県でホウレンソウやシュンギク、レタスが食害に遭い、関係機関が注意を促した。

タイトルなし3

 →農作物に食害の外来カタツムリ 江北、白石町で確認





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